自動で人数カウントできます!
同時の入退室も大丈夫。これからの人数カウントはカメラがおすすめ
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活用シーン
  1. 小売店舗
  2. 博物館/美術館
  3. アミューズメントパーク
  4. 商業施設
  5. 寺社仏閣
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我が社の大型ショッピングモールにもついに防犯カメラを設置! 考えてみれば防犯だけに使うのはもったいない!せっかくだから防犯だけでなくお客様の動線なんかもこれからはカメラで観察してみようかな。これで商品の配置やスタッフの配置時間なんかの計画にも活かせそうだ!

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そうですね。カメラはリアルタイムに人の動きが見えるので混み具合なんかは視覚的にわかりやすいですよね。しかし・・・お客様の施設では入口がたくさんありますし、時間や曜日毎の人の流れをずっと画面を見て把握するのはさすがに厳しくないでしょうか?

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確かに。。。その為だけに人を配置してカメラの映像をずっと見ておくわけにはいかないしなー。時間や曜日毎だけでなく、年間通しての人の出入りも統計したいしな。それが出来るとテナントや商品の配置、人の流れも見えてくるだろうし。何かいい方法はないの?

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お客様の所のカメラシステムはdinnoで設置させてもらったネットワークカメラですよね。これを使わない手はありません。カウントはカメラに任せてしまいましょう。まずは外部との出入り口に特に有効なこんなシステムを使ってみませんか?

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特徴

このシステムの便利なところはカメラといつも使っているパソコンだけでOK。もちろん配線や機器を構成するための一般的な資材は必要ですがお手軽に導入できます。


people counter
  1. カメラとお手持ちのパソコンだけあればOK
  2. データはカメラ自身に保存されます
  3. 人の手ではカウント不可能な場面も低い誤差でばっちりカウントできます
  4. 「入」と「出」を分けてカウント可能です
  5. ゲートの幅が広い場合はカメラを複数台組み合わせて対応できます
  6. カウント数は時間帯別に蓄積されるので人の動きの傾向が分析でき売上との関連が見えてきます
  7. 一般的なカウンターでは同時の入退室はカウントできませんがこのシステムなら可能です
常設設置のほか、臨時設置としてリニューアルオープン時やイベント、セール時など必要な時に必要な場所に持って行って使用するなら1店舗に1セットの投資とすればコストを抑える事も可能です。






人店人数に対する売り上げ(コンバージョンレート)分析にも役に立ちます

 
  • 店舗を複数展開している場合、各店舗の入店数を比較できます
  • カウント数は時間別に見る事が可能。一日のお客様の流れが数値的に把握でき、人員や商品配置の対策にも役立ちます
  • 入店数に対する売上高が算出できます
people counter

上の図のように時間帯別にグラフ化されて記録されます。記録したデータはCSVデータとしても取り出せます。是非皆さんの店舗・事業所などにご活用いただき、売上分析にお役立てください。



今まで来店客数は雰囲気しかわからなかったけど、このやり方なら簡単かつ具体的に来客数が把握できて便利だな。しかも「どの時間に何人か」ってとこまでわかるのが嬉しいね。カメラでこんな事ができるなんて想像もしていなかったよ。

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