現在某工場にて、カメラ用のネットワークを構築させていただいております。距離が長いのと帯域を確保するために幹線は光ケーブルを使用しています。dinnoでは基本的に光ケーブルの接続は全て融着接続とし、出来るだけ損失が少なくなるように施工しています。写真は防水型のクロージャー内の融着接続風景です。